特集記事

今年はどちらを育てる?「一季なり&四季なり イチゴ栽培」 2021年11月号

今年はどちらを育てる?「一季なり&四季なり イチゴ栽培」

イチゴの栽培シーズンがやってきました。家庭菜園でも、おいしい果実を収穫できます。イチゴの品種は多様で、5月に収穫する一季なりが主流ですが、秋にも実がなる四季なりもあります。好みの品種を選んで、さあ、植えてみましょう!


この記事は有料記事です。会員の方はログインして続きをご覧ください。

ログインパスワードについて

最新の「はなとやさい」冊子2ページの左上に掲載されているパスワードをご利用ください。

  • 古い冊子のパスワードは使えない場合があります。
  • 友の会会員様はタキイネット通販のマイページにも記載があります。


images

福田 俊(ふくだ とし)

東京農業大学グリーンアカデミー専科野菜コース講師。東京農工大学卒。ブルーベリーと野菜の無農薬有機栽培を楽しみ、日本農業新聞で「おまかせ菜園フクダ流」を連載。